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買った、読んだ、楽しんだ。 [宙組]


ザ・タカラヅカⅤ 宙組特集 (タカラヅカMOOK)

ザ・タカラヅカⅤ 宙組特集 (タカラヅカMOOK)




ずっと買おうか買うまいか悩んでいたのですが、
昨日、『ザ・タカラヅカⅤ 宙組特集』(宙組本)を購入してまいりました!
まさに「買った、読んだ、楽しんだ」の1冊でした。購入して正解でしたよ。

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黄金の隼と獅子 [宙組]

久しぶりの宝塚…帰国してすぐの頃ふらふらと行ってきました。
当日B席で鑑賞したいなあと思ったので今朝から宝塚大劇場で頑張ってきました。
当日券を待っていると劇団に向かっている月組の皆様がいたので、
当時、月組スカピンがいよいよ東京に行くのかということを感じましたね。(鑑賞時は5月下旬)

さて、久しぶりの宝塚を堪能してきました。
今回は宙組さんの『トラファルガー/ファンキー・サンシャイン』を鑑賞しました。


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『トラファルガー』の夜明け [宙組]

本日『トラファルガー』の集合日だったようですね。退団者と主な配役の発表がありました。
今日はそのことでも書いていければと思います。

この公演から私の宝塚鑑賞ライフが再スタートする予定となっています!
(スカピンはまだ行けるのか未定だし宝塚大劇場は当日B狙いであればきっと観られるはずなので。)
というわけで、非常に嬉しくて心ウキウキさせながら配役表をチェックしてしまいました。
私の大好きな歴史物なのもあって、もう楽しみで楽しみで仕方ありません。

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銀ちゃんの物語 [宙組]

今日が一昨日発表されたラインナップの最後です。
宙組さんの全ツが発表されました。こちらも「再演」ですね。


宙組
■主演・・・(宙組)大空 祐飛、野々 すみ花

◆全国ツアー:2010年9月4日(土)~9月26日(日)

『銀ちゃんの恋』
-つかこうへい作「蒲田行進曲」より-
原作/つかこうへい
潤色・演出/石田昌也

1982年に「直木賞」、1983年には大ヒットした映画版で「日本アカデミー最優秀脚本賞」を受賞した、つかこうへい作「蒲田行進曲」を原作に、1996年、久世星佳、風花舞、汐風幸ら月組により、宝塚バージョンとして上演。宝塚歌劇としては異色の題材ながら大好評を博した作品です。2008年10月には、大空祐飛、野々すみ花を中心とした花組により、シアター・ドラマシティ、東京・日本青年館で再演。クールなイメージの男役である大空が、新たな魅力を開花させた舞台となりました。自己中心的な性格の俳優・銀ちゃんが、恋人の小夏に赤ちゃんができたために、子分の大部屋俳優ヤスと小夏をむりやり結婚させようとすることから起こる、破天荒でありながら、人情味溢れる物語です。


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シャングリラの旅 [宙組]

今日宙組公演『シャングリラ』の集合日だったらしく配役などが発表されました。
退団者も1人いるのが残念ですが、彼女が4月2日まで舞台を楽しめるよう願っています。
…あらすじを読んだら内容が最初発表されたものと変更されているようなので、
そのことについても言及しながらも思うことをつらつらと書いていければと思います。


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La Bataille de Trafalgar [宙組]

先日、今年のラインナップの一部が発表されましたので今回と次回はその話題でも。
今日は宙組さんをとりあげようと思います。雪組さんはまた今度。

宝塚大劇場:2010年5月21日(金)~6月21日(月)
東京宝塚劇場:2010年7月9日(金)~8月8日(日)


グラン・ステージ
『TRAFALGAR(トラファルガー)』
-ネルソン、その愛と奇跡-
作・演出/齋藤吉正

イギリスの国民的英雄ホレイショ・ネルソン海軍提督の半生を描いたミュージカル。18世紀半ば、「海を制するものは世界を制す」の言葉通り、フランス、スペインといった大国が制海権を掌握していた頃。ホレイショ・ネルソンは軍人である伯父の影響を受けイギリス海軍に入隊し、頭角を現していく。愛国心と野望に溢れ、数々の武勲をあげ艦長にまで昇格したネルソンは、彼の支援者の娘フランシス・ニズベッドと結婚する。そんな時、ネルソンは、在ナポリ英国大使ウィリアム・ハミルトン卿のパーティで、彼の妻エミリィ・ハミルトン(通称エマ)と出会う。妻子との関係に亀裂が生じ始めていたネルソンと、金で買われた結婚に嫌気がさしていた美貌のエマ。二人は逢瀬を重ね、共に惹かれあうようになる。そのスキャンダルが周知のものとなっていくのに時間はかからなかった。ウィリアムのネルソンへの信頼と友情は、怒りと嫉妬心へと変わり、ネルソンは次々と危険な戦地への派遣を命じられることになる。やがて、小国イギリスの命運を担い出撃するネルソンの行く手には、宿敵フランスの軍神、ナポレオン・ボナパルトが立ち塞がる……。

グランド・ショー
『ファンキー・サンシャイン
作・演出/石田昌也

生命、エネルギーの根源である「太陽」をテーマにしたショー。サンビーム、夜明け、プリズム、コロナ、日食、黒点、太陽神、虹、白日夢……など、太陽からイメージされる言葉、生活、文化、ファッションを多角的な視点から捉えた作品。

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シャングリラとCHANTER [宙組]

今日は宙組さんのラインナップについて思うことを書いていこうと思います。
書くとはいえ短いです。ただのコメントという感じになること間違いなしです。
そんな記事でもおつきあいして下さる方がいらっしゃれば、
「続きを読む」をクリックしてみてくださいね。

最近の私について一言二言。
どちらかといえば宝塚よりバレエの方が私の中で盛り上がっています。
今度もパリオペラ座バレエの公演を観てきます。
昨年か一昨年、12月のオペラ座関連のストが凄かったので、
本当にストと休演だけは出ないように祈るばかりです。


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『カサブランカ』人物関係図? [宙組]

月組大劇場公演が終わり、しずくちゃんが大劇場を卒業しましたね。
まさかサヨナラショーで「顎で受け止めて」を歌うとは!
ファンを泣かせる気か、と思ったのは言うまででもないです。

そんなことはさておき、宙組公演の初日が近づいてまいりました。
今日CSさんで稽古場の模様が放送されたようですが(観たい!)、
どんなふうに仕上がっているのかが今から楽しみですね。

でも、今回はいつのまにか公式の特設サイトで更新されていた人物関係図を見て、
思ったことや分かったことを書いていければと。
ついでに昨日か一昨日に発表された新公の一部配役発表についても話に触れていければと。
…私らしく頑張ります。


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『カサブランカ』配役発表 [宙組]

前回宣言していましたとおり、今日は『カサブランカ』の配役について見ていければと。
…言っておきますが、私は映画について本当に知りません。
様々なところで色々な情報を得て書いていきますので、よろしくお願いします。
(本当は留学前に映画を観ておきたかったのに。。。)

新公の一部配役も決定しましたし。。。ちょうどいい機会でしたね。


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『カサブランカ』一部配役発表 [宙組]

10月になりました。
もう今年も残り2カ月です。そして私の留学も残り7ヵ月半です。
1日1日を楽しく過ごしていきましょう。
ーま、人は「時の過ぎゆくままに」生きていくしかない生物ですからね。

というわけで、今日発表になりました『カサブランカ』の一部配役についてみていきましょう。


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